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荒井美沙樹 ~ ショパン ノクターン第2番 作品9-2 オールショパンコンサートシリーズに出演した演奏家による、ベヒシュタインで奏でる芸術 Chopin Nocturne Op.9-2

荒井美沙樹
桐朋学園大学音楽学部を経て、パリ地方音楽院、パリ・エコールノルマル音楽院をスカラシップ奨学生として卒業。2015年イル・ド・フランス国際コンクール第3位入賞他、多数入賞。現在国内外での演奏活動他、コンクールの伴奏員、後進の指導にもあたる。

「ショパンの繊細で甘美なメロディーはベヒシュタインの温かみのある音色で奏でることによって、より魅力的で美しさが増すように感じます。」
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荒井美沙樹ホームページ:http://misaki273a.wixsite.com/misakiarai-official/profile

どこまでも優しく滑らかな演奏。限りなく美しいこの曲をここまで優美に奏でられるピアニストは稀です。ショパンの繊細な感性が荒井美沙樹さんの繊細なタッチを通して心に響いてきます。(ショパンセンター、秋山エマ)

ショパンセンター主催、オールショパンコンサートシリーズに出演した演奏家による、ベヒシュタインで奏でる芸術
制作:ショパンセンター、ユーロピアノ株式会社



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