フレデリック・ショパン作曲
3つの夜想曲 作品9 より 第2番 変ホ長調〜ショパン自身による特別装飾版〜
F.Chopin
Nocturne Op.9-2 E flat Major
2023.6.24(土)TheGLEEでのソロリサイタル映像です。
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【三國洸プロフィール】
1986年、東京生まれ。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)、桐朋学園大学音楽学部演奏学科を経て、2011年、桐朋学園大学院大学音楽研究科演奏研究専攻(修士課程)修了。
主にW.A.モーツァルトとフレデリック・ショパンの作品に傾倒。その自然体で歌心溢れる表現は定評があり、2011年6月に行ったオール・モーツァルト・プログラムによるソロ・リサイタル「A Time with W.A.Mozart」や2012年12月に行ったショパンのバラード全曲を含むプログラムによるソロ・リサイタル「La Nuit avec Les Ballades〜今宵バラードとともに〜」、2017年9月に行ったソロ・リサイタル「Gesangvoll,mit innigster Empfindung〜心からなる感動を持って、歌に満ちみちて〜」は絶賛を博した。また2022年にはショパンエチュードOp.10/Op.25の全曲演奏を果たし、大きな反響を呼んだ。
2011年11月より2014年3月までアーティスト・イン・レジデンス事業により北海道中札内村に滞在し、十勝管内にてコンサート出演やワークショップ、後進の指導など地域に密着して活動。2013年6月にはその功績を称えられ村内の宿泊施設である中札内農村休暇村フェーリエンドルフ内に「三國ピアノ・サロン」がオープンし、ソロや室内楽など多彩なプログラムによるコンサートシリーズは好評を博した。
2021年12月にはソロ・リサイタルが第40回目を迎え、近年ますます演奏活動に注力している。またテノール歌手の坂下良太氏とも共演を重ね、各地で行われたリサイタルはいずれも成功を収めるなどアンサンブルにおいても精力的に活動している。
2018年3月、1stアルバム「TAKERU MIKUNI PLAYS CHOPIN」をリリース。
【SNS】
公式ブログ http://ameblo.jp/takeru-mikuni/
公式Twitter @takeru392piano



